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sliceOmatic(スライスオマティック)

2013年9月4日 追加モジュールについて:お知らせ

正規ライセンス(ドングルキー)をご所有の方であればどなたでも無償でご利用いただける追加のモジュールが4種類リリースされました(以下)。

2012年9月18日 バージョン5.0について:お知らせ

2012年9月2日 バージョン4.3と5.0について:お知らせ

現在、開発元のウエブサイトからバージョン4.3と5.0が入手可能となっておりますが、5.0は新バージョンで主にファイル管理の仕組みが改良されております。

2010年11月29日 バージョン4.3:お知らせ

- 超音波動画(DICOM形式含む)の読み込みには少々工夫が必要です。超音波動画の計測、解析をされたい方は別途お問い合わせ下さい。

- Measurementツールの"Propagate"モードを利用することにより複数毎の画像に股がる計測が効率よくできるようになりました。

- 実行した作業において機能アイコンが見つからない場合はお問い合わせ下さい。スクリプトコマンドで対応できる場合があります。

2009年12月8日 バージョン4.3 rev8-bをリリース

- Analyzeフォーマットに関する不具合を修正。

- Measurementツールの"Grobal"モードの不具合を修正。

-その他いくつかの不具合を修正。

2009年2月2日 バージョン4.3 rev7-cをリリース

- Measurement(寸法計測)モードでtop/bottom,up/downなど上下(前後の配置)を入れ換えるボタンを付加。表示上の改良です。

- Measurementツールをクリックすることでダイレクトに選択ができるようになりました。

-ジオメトリマスクモードで"quadrant"(4分割)機能を追加。

2008年12月2日 バージョン4.3 rev7-cをリリース

- ワコム製タブレットをサポートするいくつかのプログラムを修正。

- Measurementツールをクリックすることで選択できるようになりました。

-ジオメトリマスクモードで"quadrant"(4分割)機能を追加。

2008年8月11日 バージョン4.3 rev7をリリース

- スライス画像間にオーバーラップがある場合の体積計算エラーを修正。

2008年6月10日 バージョン4.3 rev612をリリース

- Anonymous(匿名)モードにも関わらず、Mode ALL(全画像表示)において患者名が表示されていた不具合を修正。

- 名前の後にアンダーバー"_"が付く患者名の場合に起こる不具合を修正。

- 3D空間でのスライス画像表示(Display 2D slices)の透明度適用をグレーバリュー値のみとする。

2008年4月29日 バージョン4.3 rev6-kをリリース

- DICOMatic1.8 rev-6dとの同調。

- Thresholdセグメンテーションでカラー画像の閾値色を変更した際のリフレッシュ不具合を修正。

- Region Growing,Thresholdセグメンテーションにおいてスライダーをロックできる機能を付加。

2008年1月7日 バージョン4.3 rev6-jをリリース

- Varianのリトルエンディアン画像をサポート。

- Thresholdセグメンテーションでその閾値をキーボードから指定入力できるようになりました。

- ThresholdセグメンテーションでTag番号を自由に割り振ることができるようになりました。

- 面積/体積計測値表示画面がポップアップウインドウで表示されるようになりました。

- "Tag to snake"実行時の不具合を修正。

- 予期しないヘッダーサイズを持つAnalyzeファイルを認識できない問題を修正。

2007年7月15日 バージョン4.3 rev6-iをリリース

- 3D空間でのスライス画像表示(Display 2D slices)に透明度変更機能を付加。

- スライス画像の厚みと間隔がマッチしない場合のリスライス機能の問題を修正。

- RGB画像に対する画質補正(Interpolation)の不具合を修正。

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DICOMatic(ダイコマティック)

2011年7月 DICOMヘッダーの編集、または追記について

DICOM変換時にヘッダーを編集する必要がある場合、一度、ご相談下さい。設定ファイルに単純な一節を付記するだけで、ご希望のヘッダー編集が可能になります。

2010年11月 対応フォーマットが徐々に増えております!

定期的にサポートするメディアフォーマット、ファイルフォーマットが増えております。読込み可能なフォーマットは逐次お問い合わせ下さい。E-mailにてお願い申し上げます。

2010年5月 ライセンス体系が変わりました!

「年間Study数ベース」と「変換枚数ベース」の2種に変わりました。詳しくは"お問い合わせコーナー"または弊社担当者あてにお問い合わせ下さい。

2008年9月 ライセンス体系が大きく変わりました!

ライセンス体系は永久ライセンスから、変換画像枚数に応じた「課金」方式へと変更となりました。 (既に永久ライセンスをお持ちの方はそのまま永久ライセンスとしてご使用いただけます) 詳しくはメールにて、info@imagelabo.comまでお問い合せ下さい。

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3DReshaper(スリーディリシェーパー)

2012年9月18日 バージョン7.0について

2011年7月20日 バージョン6.1 その他

2010年11月29日 バージョン6.0における新機能

バージョン5.330について

2009年5月30日 バージョン5.320について

2008年11月30日 バージョン5.300について

いくつかの点で改良がなされています。

- OPEN GLライブラリを利用する際のパフォーマンスが向上しました。

- オンラインインスペクション対応計測器の追加

>  PERCEPTRON社、CIMCORE ( ROMER社)

- 64bit OS上で使用する場合、3DReshaperとして4GBメモリーまで活用できるようになりました。

2008年1月28日 バージョン5.0を発売開始

バージョン5.0から多言語版となり、その中で日本語環境(日本語メニュー)でのご利用が可能となりました。 保守契約ご加入中のユーザー様へは既に新しいライセンスキーと共にご案内済みですが、まだご案内を受け取られて いないユーザー様はお手数ですが、support@imagelabo.com までe-mailにてご連絡をお願いします。

- 機能アップのハイライトは、曲線に沿った断面線生成形状特徴点の抽出オンライン検査機能です。

  

オンライン検査機能は、ROMER社RevXperts社(3D Creator)、Friulrobot社(Baces3D)をサポートして   おります。

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VGStudioMAX(ブイジースタジオマックス )

2012年9月 MAXバージョン2.2がリリースされました。
バージョン2.2の新機能について纏めた資料があります。ご希望の方はinfo@imagelabo.comよりお問い合わせ下さい。

2010年11月 バージョン2.1の日本語版が登場。
バージョン2.1は2.0よりも操作面でかなりの向上があります。是非ともアップデートをお奨め致します。


2009年8月 バージョン2.0 SP4がリリース

2008年12月 マルチランゲージ版が発売

待望の日本語版がご利用できるようになりました。

2008年1月 新バージョン2.0がリリースされました。

- 自動のキャリブレーション機能が付加され、より簡単にバックグランドと材料部の境界決めができるようになりました。

- 基本操作におけるショートカットキーが追加され、操作性が向上しています。

- 新しいレンダリング手法(グラフィックスカードのGPUレンダリング)が追加されました。

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